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2010-09-10 14:07 | カテゴリ:未分類
前回の記事にあった

http://www.go2korea.co.kr/Goods/TourSiteInfo.aspx?TourSiteCode=56

から引用しますが、


望拝壇

《マンペダン(망배단)》南北に離散した家族が北の家族を思い拝礼を行う望拝壇



望拝壇(マンペダン)は臨津閣(イムジンカク)の向い側にあり、毎年ソルナル(陰暦元日)とチュソク(陰暦お盆)には、故郷を離れた人々によって北朝鮮に残してきた父母や祖父母に拝礼をする合同祭祀が行われる。軍事境界線の北側に故郷がある1,000万人の離散家族は、少しでも故郷に近いこの場所で、家族が共に暮らせる日を願うのである。望拝壇の裏側には1953年休戦協定を結んだ直後に捕虜の帰還に利用された「自由の橋」があるほか、望拝壇前には1950年6・25戦争当時破壊された京義線の鉄道がある。



写真をを載せたいところですが、先のアドレスの先の画像で

がまんしてくださいませ・・・。


ガイドさんがせつめいしてくださいましたが、

このペンマダンの後ろ側にある彫刻はですね、

北朝鮮を故郷にもつ人々が 北を懐かしんで、

また、忘れないように彫られた北の風景なんだそうです。

それから、北にご先祖様のお墓、もしくは自分の両親のお墓なんかがある方も

ご家族の命日になるとお供え物を持ってお参りに来るそうです。

チュソクとお正月にまとめてなのかな・・・やっぱり。・・・?


私の記憶違いでしたら申し訳ないです・・・。

彼の語学力の問題かしら・・・?

ま、とにかく、勉強になりました!!

あと、めっさ観光客が多かった。


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